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山口治一(やまぐちはるかず)
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教科:地歴公民科(昔の社会科)
部活:弓道部顧問 趣味:弓道 資格など:弓道錬士5段 座右の銘:中庸 |
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| 先生は、弓道部の顧問を担当されていますが、ご自身も高校時代に弓道部に所属し、インターハイに出場し大活躍されましたが、彼の正確に的を射ぬく弓の腕前は「マシーン山口」の異名をとるほどだったそうです。 弓道で鍛えられた集中力と忍耐力はそうとうなもので、常人にはまねのできないようなハードな校務をモクモクとこなしています。また、弓道で鍛えられたのはそれだけではなく、「げせぬ」「失敬な」「くるまざになる」など妙に古くさい言葉をよく使われます。 そして、何といっても彼の一番の特徴といえば、イースター島のモアイのようなアゴでしょう。一度見たら二度と忘れることのないアゴですが、生徒にインパクトを与えることが必要な教員という職業にとっては、重要なアイテムになっているようです。 |