学費・奨学金について
学納金
ご入学からご卒業までに納めていただく費用です。 こちらから
学納金免除制度
経済的理由等による「福井県私立高等学校修学補助金制度」(授業料の全額または半額免除など)があります。
- 同一世帯から姉妹2名以上が在籍する場合、うち1名の後援会費は免除となります。(2008年度22組)
- 経済的理由等により、授業料の納入が困難と認められる世帯については「福井県私立高等学校修学補助金制度」を活用し、入学金および授業料が減免となります。(2008年度は53名) (1)生活保護世帯、市町村民税非課税または均等割世帯 ‥‥‥ 全額免除
(2)市町村民税の所得割額が4万円以下の世帯 ‥‥‥‥‥‥‥ 半額免除
(3)その他、特に授業料の納入が困難と認められる世帯 ‥‥‥ 適当と認められる額
(授業料は普通科の納入額を、入学金については普通科の納入額から県立高校の入学金相当額を差し引いた額が基準となります。)
奨学金
「日本学生支援機構(旧 日本育英会)」「福井県奨学金」「交通遺児育英会」「あしなが育英会」等の奨学金制度があります。
■平成22年度母子福祉資金貸付金についてのお知らせ
1.母子福祉資金貸付制度とは
現在、高等学校に在学している生徒で、母子家庭もしくは父母のない20歳未満の者が高等学校、専修学校、短期大大学または大学に就学するのに直接必要な就学資金に貸し付ける制度。
2.貸付金の種類と貸付の条件(別紙配布資料参照)
3.貸付金申請の手続きについて
(1)貸付申請用紙請求先 市福祉事務所または健康福祉センター
(1)受付機関 平成22年2月15日~3月31日
(3)提出先:母子家庭の母(父母のない生徒)の住所地を管轄する市福祉事務所または県健康福祉センター
(4)その他
貸与申請に際しては各市福祉事務所または県健康福祉センターの母子自立支援員(別紙配布資料参照)の指導を受けて申請すること。
4.その他:他の奨学金との併用不可。
2010年02月24日 更新
■平成22年度 鯖江市奨学生募集(予約)
1.出願資格:次の5項目全てに該当するもの
・平成22年4月から、専修学校(学校教育法による専修学校を指す)・短期大学・4年制大学のいずれかに進学し、提出期限までに進学先の合格通知が入手できるもの。
・鯖江市内に在住している者の子弟で、学習活動その他生活の全般を通じて態度。行動が学生にふさわしく、将来良識ある社会人として活動できる見込みがあること。
・修学に十分耐え得る健康状態のもの。
・高校2年次と3年次の評定平均値が3.5以上のもの。
・家庭の事情などから学資に困っているもの。
(「日本学生支援機構申込資格家計基準」を参考に選考される。)
○給与所得世帯
・3人世帯1.186万円以下、4人世帯1.254万円以下、5人世帯1.378万円以下
○末給与所得以外の世帯
・3人世帯651万円以下、4人世帯719万円以下、5人世帯843万円以下
2.貸与月額:下記の月額を、四半期(6・9・12・3月)に3ヶ月分ずつ貸与。(無利子)
国公立(自宅通学)17.000円 国公立(自宅外通学)20.000円
私立 (自宅通学)27.000円 私立(自宅外通学) 30.000円
3.貸与期間:平成22年4月から卒業までの正規の最短就学期間。
4.償還方法:奨学金の貸与が終了して6ヶ月を経過してから10年以内の年賦返還。
5.募集人員:若干名
6.注意
・近年は応募者急増のため、選考が大変厳しい。
・「高校授業料無償化」が実施された場合、選考基準を変更することがある。
・他の奨学金との併用可だか、福井県奨学生だけは不可。
・貸与期間中、年に1回は、学業成績証明書と生活状況報告書を提出する。
・4月の選考委員会を経て、採用者には5月上旬頃に「採用通知書」を交付予定。
7.提出書類(平成22年3月1日現在で記入する。)
(1)奨学資金貸与申請書(連帯保証人2名と連署の上、高等学校長の検印を受ける。)
(2)奨学資金貸与推薦調書(高等学校で作成。)
(3)連帯保証人2名と家族全員(収入のある方のみ)の所得証明書 各1通
*連帯保証人のうち、1名は成年で独立の生計を営む身元確実な者、他の1名は父母兄姉またはこれに代わる者。将来、奨学資金償還の責を負い得る者であることに留意する。
8.校内提出締切:3月20日(土)までに必要書類を橋本に提出する。
※希望者は第2職員室の橋本まで書類を取りに来てください。(1月中)
2010年01月20日 更新
■平成22年度 鯖江市奨学生募集(在学)
1.出願資格
○鯖江市内に在住している者の子弟で、人物・学業ともに優れ、かつ健康な人。
○成績の基準
・1年生は中学3年次の評定平均値が3.5以上(高校の担任に確認する)で高校1年次(2学期末まで)の評定平均値も3.5以上の者。
・2年生は、高校1年次と2年次(2学期末まで)の評定平均値がそれぞれ3.5以上。
○家計の基準(「日本学生支援機構申込資格家計基準」を参考に選考される。)
・給与所得世帯 3人世帯1.186万円以下、4人世帯1.254万円以下、5人世帯1.378万円以下
・給与所得以外の世帯 3人世帯651万円以下、4人世帯719万円以下、5人世帯843万円以下
2.貸与月額:12,000円(無利子)
四半期(6・9・12・2月)に3ヶ月分ずつ貸与。
3.貸与期間:平成22年4月から卒業までの正規の最短就業期間。
4.償還方法:奨学金の貸与が終了して6ヶ月経過後、10年以内の年賦返還。
5.必要書類(書類は全て平成22年3月1日現在で記入すること。)
(1)奨学資金貸与申請書
連帯保証人2名と連署の上、学校長の検印を受けること。
(2)奨学資金貸与推薦調書
・担任作成後、奨学金担当者のチェック後、学校長の推薦を受ける。
(3)連帯保証人および家族全員(収入のある方のみ)の所得証明書 各1通
・連帯保証人のうち1名は、成年で独立の生計を営む身元確実な者、他の1名は父母兄姉またはこれに代わる者。どちらも、将来奨学資金償還の責を負い得るものであること。
6.採用決定 4月
・4月開催の選考委員会審査を経て、奨学生に採用された方には、5月上旬に「鯖江市奨学生採用通知書」が交付される。
7.その他
・採用は若干名で、近年は応募者の急増により選考が大変厳しくなっている。
・「高校授業料無償化」が実施された場合、選考基準を変更することがある。
・貸与期間中は年に1回、学業成績証明書と生活状況報告書を提出する。
・他の奨学金と併用可だが、「福井県奨学生」とは不可。
8.校内書類提出締切 3月20日(土)
*希望者は、第2職員室の橋本みまで1月中に書類を取りに来てください。
2010年01月20日 更新
■公益信託アフラックがん遺児奨学金基金 平成22年(2010年)度奨学生 募集
1.申込資格(次のア~ウの全てに該当する生徒に限る。)
ア、平成22年(2010)度に高等学校に在学している。
イ、「がん」により主たる生計維持者を失った遺児で、経済的理由により
修学もしくは充実した学校生活が困難である。
ウ、直近の学習成績が評定平均値3.5以上、または特定の分野において全国あるいは
都道府県レベルで特に優れた実績がある。
2.奨学金額:月額 25.000円(原則として返還不要)
毎年4回(原則4,7,10,1月)3ヶ月分をまとめて給付。
3.貸与期間:高校在学期間(正規の最短修業期間以内)
4.必要書類 (ア~エは配付書類、オ・カは各自で用意する書類)
ア、公益信託アフラックがん遺児奨学基金奨学生願書【平成22年度】
イ、採否通知用宛名用紙
ウ、個人情報の保護に関する同意書
エ、在学学校長の推薦書兼成績証明書(担任と奨学金担当者で作成)
オ、成績証明書
(各自で事務室に300円を添えて申し込み、他の書類と共に提出する。)
カ、保護者の平成21年度分(平成20年中)所得に関する公的証明書
次のA・Bのどちらか
A:収入のある方→市町村発行の「所得証明書」
<注意>給与所得の源泉徴収票や確定申告(控)は不可。
B:収入の無い方→市町村発行の「非課税証明書」
5.校内書類提出締切:平成22年1月30日(土)
*希望者は、第2職員室の橋本のところまで来てください。
備考 奨学生として内定した場合に提出する書類は次の通りです。
ア、生計を一つにする方全員の住民票記載事項証明書など(本籍地欄の表示不要)
イ、奨学金給付申請の原因となる主たる生計維持者の死亡診断書
(死亡診断カルテが5年の保存期間の経過によって廃棄されている場合は、本籍地を管轄する法務局で発行される死亡届書の記載事項証明書)
ウ、在学証明書(各自で事務室に300円を添えて申し込み、他の書類と共に提出する。)
2009年12月10日 更新
■財団法人 若越奨学会奨学生募集のお知らせ
1.内容:大学等進学時に学資金として給与する一時金
2.資格:
(1)福井県内の高等学校の在校生および卒業生
(2)学業成績優秀、品行方正で健康である者
(3)大学または短大に進学する者
(4)生活が困窮である者
3.奨学金額:100,000円(返還の義務なし)
4.採用数:福井県内で4名(推薦枠が1校1名のため、校内選考あり。)
5.交付時期:平成22年3月末日
6.提出書類
(1)奨学生願書
(2)奨学生推薦書
(3)成績証明書
(4)所得証明書(市町村役場発行のもの)
(5)進学理由書(大学進学の理由を800字程度にまとめる)
7.その他:他の奨学金との併用が可能
8.校内の書類提出締切 平成20年11月27日(金)
※希望者は第2職員室の橋本のところまで書類を取りに来てください。
2009年11月09日 更新
■日本学生支援機構 平成22年度第二種奨学金「応急予約採用」制度について
高等学校卒業予定の生徒に対する予約採用はこれまで春期に募集を行ってきましたが、
校内申込期限後、経済的理由により修学に困難が生じ、次の(1)~(5)の申込基準とA~Hの申込資格に該当する生徒対象に「応急予約採用」が行われます。現在、大学等予約奨学金(第2種)の選考結果を待っている場合、選考が通り上記の申込資格A~Hにも該当すれば、改めて「入学金特別増額貸与奨学金」も申し込むことができます(第2回校内締切)。もし選考に落ちた場合は、希望者のみ「福井県奨学金(大学・短大予約)校内締切11月16日(月)」を申し込むことになりますので、改めて申込用紙を取りに来てください。
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2009年10月16日 更新
■財団法人 コカ・コーラ教育・環境財団 平成22年度奨学生募集のお知らせ
1.出願資格
・平成22年3月卒業見込の者で、人物・学力ともに優れ、かつ向上心に燃えているが、経済上の理由により大学に進学が困難な事情にある者。ただし、平成22年4月に日本国内の国立・公立・私立のいずれかの大学(夜間学部・通信学部・短期大学を除く)に進学することが条件。
・他の育英会と重複して応募可。
2.出願書類
(1)奨学生願書
奨学金給付を希望する理由として、大学志望動機・目標・家族及び経済
状況などを具体的に約600字程度記入する欄があります。
(2)推薦調書(各評定値などを担任が記載)
(3)家族の所得証明書(原則としてコピー不可)
例)給与所得者は、前年度の源泉徴収票。
給与所得者以外は、税務署もしくは地方公共団体による前年度の所得を証明するもの(税務署収受印のある確定申告控のコピー可)等。
3.採用人員 県で1名(校内で1名推薦)
・10月下旬の第一次選考(書類選考)をパスした者が、11月中旬の第二次選考(4×3センチ以上の顔写真を提出・面接選考)を北陸支部(富山県)で受ける。
4.給付金額
・大学における正規の最短修業年限について、月額 15,000円。
(返還の義務なし)
5.書類校内締切
・9月30日(水)までに必要書類を提出。
※希望する人は第2職員室の橋本みの所まで来てください。
2009年09月14日 更新
■社団法人 福井人絹倶楽部 平成22年度大学予約奨学生募集のお知らせ
1.出願資格
・平成22年3月に高等学校卒業予定者で次に該当する者。
(1)福井県内に在住する者の子弟で、4年制大学進学を希望している。
(2)学資の支弁が困難である。
(3)品行方正、学業優秀、身体強健である。
(4)他の育英資金団体(国および地方公共団体を除く)より奨学金の貸与または併与を受けていない。*福井県奨学金制度は他の奨学金との併与を認めていません。
2.貸与月額
・自宅通学 30,000円
・自宅外通学 60,000円
※採用者には、入学に際し入学祝金として10万円が贈呈される。
3.貸与期間
・正規の最短修学期間
4.奨学金返済
・卒業後1年元本据置き
・第2年目より最長15年間以内に半年割賦返済(無利子)
〈返済の特別軽減〉
(1)卒業後、福井県内に本店・本部のある企業または団体に就職した場合、その在職期間中は返済額の半額が免除される。
(2)卒業後、繊維に関する企業または団体に就職した場合は、その在職期間中は返済額の全額が免除される。
5.募集人員 若干名(校内推薦枠 2名)
6.必要書類
・奨学生願書(3×4センチの写真添付要)
・家庭状況調書
・同一世帯全員記載の住民票
・扶養義務者の平成20年度所得証明書(市町村発行のもの・源泉徴収票の写しは不可)、
・学校長の推薦書(担任記載)
・成績証明書(各自で事務室に300円添えて申し込み、他の書類と一緒に提出すること。)
7.校内書類提出締め切り 9月30日(水) 橋本みに必要書類を提出
※希望者は第2職員室の橋本みまで書類を取りに来て下さい。
2009年09月14日 更新
■「国の教育ローン」のご案内
日本政策金融公庫は、平成20年10月、国民生活金融公庫、農林漁業金融公庫、中小企業金融公庫、交際協力銀行(国際金融等業務)が統合して発足した金額政府出資の政府系金融機関です。
当公庫では、高校、大学、専修学校などに入学、在学されるお子さまをお持ちのご家族の教育費負担の軽減と教育の機会均等を目的とした国の制度「国の教育ローン」を取り扱っております(制度創設以来、延べ440万人以上の皆様にご利用いただいております)。
お申込書、リーフレット等の「国の教育ローン」に関する資料をご希望の方は、配布されたはがき部分に必要事項をご記入のうえ、ご請求ください(有効期限内は切手不要)。
2009年07月23日 更新
■日本学生支援機構 平成22年度第2種奨学金(海外)予約奨学生募集
1.奨学金の種類
(1)第2種奨学金(有利)
貸与月額は3万・5万・8万・10万・12万円のいずれか1つを申し込み時に選択。
平成22年4月以降に、奨学生本人の口座に貸与月額から機関保証料が引かれた額が、原則として毎月振り込まれる。
利子は、申込時に「利率固定型」「利率見直し型」のいずれかを選択する。いずれの利率も年3%が上限。奨学金貸与中及び在学猶予・返還期限猶予中は無利息。
(2)入学時特別増額貸与奨学金(有利子)
10・20・30・40・50万円(単独貸与は不可)
初回振込み時に第2種奨学金初回振込時に加算して交付される。
利子は、原則として基本月額に係る利率に0.2%上乗せした利率である。
(2)は、次のいずれかに該当する人が対象。
・「認定所得金額」が0円以下。
・「国民生活金融公庫の教育ローンが利用できない。
採用候補者になった場合は、大学等に進学するまでに実際に「国民生活金融公庫」の教育ローンを申し込み、「利用できなかったことについての申告書」の提出が必要となる。
2.申込資格 次の(1)~(3)の条件を全て満たす生徒。
(1)平成22年3月末に高等学校卒業予定で、学位取得を目的に平成22年度内(2010年4月~2011年3月)に海外の大学(学位取得可能な課程のみ)への進学を積極的に希望している。
(2)勉学意欲がありながら、経済的な理由により進学が困難である。
(3)海外の大学を卒業する能力を有することについて、在籍する高等学校長から推薦がある。
3.貸与期間 学位取得のための入学年月~標準修業の終了年月
4.返還方法 貸与期間終了後、6ヶ月を過ぎてから、20年以内に返還。
5.提出書類
(1)スカラネット入力用紙
(2)収入に関する証明書綴り
(3)確認書兼個人信用情報の取り扱いに関する同意書
(4)留学計画書(留学予定大学の資料とその日本語訳も添付)
ア、留学予定大学の学校名 イ、取得単位 ウ、学部や学科名の事項が記載が必要。
6.基準
(1)成績 第2種
次のいずれかに該当する人。
・評定平均値が学年の平均以上。
・特定の分野で、特に優れた資質能力を有する。
・海外の大学での学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがある。
(2)家計
・「認定所得金額」が、本機構の定める採用の収入基準額以下。
・年収・所得の目安
4人世帯(給与所得1.254万円以下・給与所得以外719万円以下)
5人世帯(給与所得1.378万円以下・給与所得以外843万円以下)
7.注意
(1)平成22年度採用候補者に決定された場合は、平成22年度(2010年4月~2011年 3月)に進学されないと、平成22年度採用候補者決定は無効となる。
(2)国内の大学等予約との重複申し込みは出来ない。
(3)入学後から奨学金が振り込まれるので、入学金等には充てられない。
(4)語学学校・専門学校・職業訓練校・海外の大学日本校等は対象外。
但し、次の3校は対象。 テンプル大学ジャパン、
レイクランド大学ジャパン・キャンパス、天津中医薬大学中薬学院日本校
(5)海外の短期大学などに進学する場合は、原則として申し込み資格は無い。
但し、海外の短期大学等卒業後1年以内に海外の大学へ編入学を計画している場合は、留学計画書に編入学予定年月と予定大学を記載して申し込むことが出来る。この場合、海外短期大学で4年制大学への編入学コースで学ぶことと、そのコースがわかる短期大学の資料を添付する。編入学時には、編入学後の4年制大学の資料を提出しなければならない。また、編入学後も引き続いて奨学金を希望する時は、「編入学奨学金継続願」を出す必要がある。
☆校内書類配付締め切り 7月18日(土・終業式)午前中
第2職員室の橋本みまで、必要な書類を取りに来てください。
★校内提出締め切り 9月25日(金)第2職員室の橋本みまで提出
2009年06月24日 更新
■2009年度 公益信託カトリック・マリア会 セント・ジョセフ奨学育英基金奨学生募集要項
1.応募資格:次の全ての要件を満たす者
・高等学校に在籍する生徒であること。
・経済的な理由により、就学困難な事情があること。
※過年度は総収入金額が100万円未満の方が選考対象。
・向学心に富み品行方正で、かつ、成業の見込みがあること。
学業成績についても考慮する。
2.採用予定数:全国で55名程度。
3.校内書類締切:6月19日(金)
4.奨学金額:月額20,000円(返済不要)、支給は年4回(4.7.10.1の各月)。
1回の支給額は向こう3ヶ月分とし、保護者の銀行口座に振り込む。
5.貸与期間:入学から卒業するまでの定められた修業最短年限。
毎年度末に「近況報告書」の提出が必要。進級等を確認の上、継続支給する。
6.応募書類:
・奨学金・就学援助金申請書(所定の用紙・裏面が「家庭状況書」)
・学業成績証明書
新高校1年生は中学校3年時の成績証明書(高校受験時の個人調書可)
・世帯全員の住民票の写し(または外国人登録原票の写し)
世帯を構成する人の住所・氏名・生年月日及び世帯主との続柄が分かる「記載事項証明書」でも可。
・世帯全員の収入を証明できる公的書類。
成人(学生を除く)に達している方全員の「所得証明書」又は、「前年所得の確定申告書(控)(受付印が無い場合は「所得証明書」を添付すること。)」、若しくは「生活保護決定通知書」の何れかを原則とするが、「課税証明書・非課税証明書・納税証明書」の何れかでも可。
×源泉徴収票・×給与支払証明書・×年金額確定通知書
☆希望者は、第2職員室の橋本まで所定の用紙を取りに来てください。
2009年05月29日 更新
■平成21年度(財)加藤山崎教育基金(奨学金給付)募集要項
1.出願資格:日本国内で就学している高校2年生で、学業全般・もしくは文化・芸術・科学分野のいずれかで優秀な成績を修めている方。
2.給付額:50,000円(他の奨学金との併用可。返還不要。給付回数は1回限り)
3.募集人数:小学5年生・中学2年生・高校2年生の合計で50名程度(全国)。
4.校内書類提出締め切り:6月17日(水)
6の書類をそろえて、第3職員室の橋本まで提出。学校長印は係で申請します。
5.提出手続き
(事前エントリー)平成21年6月24日(水)最終締め切り
・財団指定の申請書類をホームページよりダウンロードし、必要事項を記入。次に、申請書類の1ページ目(Word形式)をメールで提出し、メールにて受付番号を取得する。
(本エントリー)平成21年6月26日(金・)最終締め切り 消印有効
・受付番号を申請書類に記入し、捺印の上、申請書類一式を郵送にて提出。受付完了Faxを受信すれば完了。
尚、この申請書類には学校長の推薦印・担任や部活動顧問などの推薦文と奨学金担当者の捺印も必要なため、校内締め切りを厳守すること。また、申請に際しては、担任や部活動顧問などと応募内容などを良く相談すること。
6.提出書類
・加藤山崎奨学金申請書
・本人手書きのプロフィール(ワープロ作成は受け付けられない。)
(私の長所・特徴 得意分野について 将来の夢)
・担任や部活動顧問などの推薦文(推薦理由や奨学金の使途)
・任意で、成績表などの客観的な資料の添付も可能。
(A4用紙1枚以内・受付番号と生徒氏名を明記すること。)
7.結果通知 平成21年9月末までに通知。
8.奨学金を給付された場合
財団指定の「近況報告書」を平成22年3月31日までに1回、さらに
平成23年3月31日までに1回、計2回提出しなければならない。
9.その他 給付金は平成21年12月までに学校の口座に振り込まれる。
2009年05月29日 更新
■平成21年度福井県高等学校在学奨学生募集
1.出願資格:福井県内に在住している方の子弟で、現在、高等学校に在学中の者で、特に優れた資質を有しながら経済的理由により、著しく修学困難な人。
★学力基準は特に設けない。☆1、2年生が優先的に採用される
2.貸与月額
〈修学奨学金〉
・自宅通学 30,000円
・自宅外通学 35,000円
〈通学奨学金〉5,000円~16,000円
★1ヶ月の通学定期代が6,000円以上であること。
3.貸与期間:平成21年4月から高校卒業までの標準修業年限
4.奨学金返還 卒業した翌月から6ヶ月経過後、10年以内に返還。(無利子)
5.提出書類
・福井県奨学生願書
・主として家計を支える者の「平成21年度市町県民税所得(課税)証明書」(市町村発行・平成20年1月~12月分)
6.連帯保証人、保証人
出願段階では連帯保証人(保護者等)1名のみが必要であるが、採用決定後の正式申請では、連帯保証人1名の他に保証人として、同一生計にある人以外の方で叔父や叔母等が1名必要となる。
7.その他:他の奨学金との併用不可。(ただし、通学奨学金は併給可)
8.提出書類の校内締切:6月12日(金) 本館2階の第2職員室の橋本まで提出。
提出時に、書類の不足や不備等が無いか、橋本のチェックを必ず受ける。
書類提出後に、各担任が学業成績(評定平均値)と推薦文を記入し、担当者が学校長から推薦をまとめて受けるので、校内締切日を厳守すること。
※希望者は、6月1日(月)までに第2職員室の橋本まで必要書類を取りに来てください。
2009年05月18日 更新
■平成21年度「あしなが育英会」高校奨学生募集
1.出願資格
平成21年度高校に在学しているが、保護者等(父または母)が病気や災害(道路における交通事故を除く)もしくは自殺などで死亡したり、それらが原因で著しい後遺障害を負い、教育費に困っている家庭の子供。学力は問わない。
☆既に「あしなが奨学会」の高校奨学生になっている人は、出願できない。
2.募集人員:条件を似合う者は基本的に全員採用される。
3.奨学金額:月額 3万円(無利子)
4.貸与期間:平成21年4月から正規の卒業期まで。但し、9月30日以降の採用者は10月から正規の卒業期まで。
5.送金方法:3ヶ月ごとに3ヶ月分ずつ本人の口座に送金。
6.出願書類:奨学生願書・在学証明書・誓約書および振込指定依頼書・所得証明書・戸籍謄本・後遺障害の程度を証明する書類(後遺障害の場合)
7.返還方法:貸与期間終了後、6ヶ月を過ぎてから、20年以内に月賦、半年賦、年賦などの方法で返還する。無利子。進学や著しく返還が困難になった場合は、願い出によってその期間の返還が猶予される。
8.校内書類提出締切:前期募集 平成21年5月16日(土)/後期募集 9月19日(土)
9.その他:
・他の奨学金との併用可。
・連帯保証人は保護者可。
・採用後の1・2年生には、夏休みに実施される「奨学生のつどい」に参加することが求められる。
・書類審査に合格した人に対して、面接試験にあわせ簡単な筆記試験(国語または英語のいずれかを選択)が行われる。この1泊2日の試験は8月下旬に東京都で実施されるが、その際の宿泊費と食費は「あしなが育英会」が負担し、交通費も一部支給される。詳細は、8月上旬までに直接出願者本人に通知される。
※希望者は第2職員室の橋本みの所まで来て下さい。
2009年04月30日 更新
■交通遺児育英会 平成21年度高等学校奨学生(在学)募集
1.申込資格:現在、高等学校に在学している生徒で、保護者が道路における交通事故(踏切での事故・路面電車との事故・自転車事故も含む)で死亡したり、重い後遺障害で働けないため、教育費に困っている者。学力は問わない。
2.奨学金額:
・月額 2万、3万、4万円から選択(無利子)
・1年生は、入学一時金(20.40.60万円から選択)の貸与可(無利子)
3.貸与期間:採用時から正規の卒業まで。
4.送金方法:年に4回、3ヶ月分ずつ本人の口座に送金。
5.返還方法:貸与期間終了後、6ヶ月を過ぎてから、20年以内に月賦、半年賦、年賦などの方法で返還する。
6.必要書類:奨学生願書、在学証明書、交通事故証明書、後遺障害の程度を証する証明書(死亡の場合は不要)、保護者の所得証明書、戸籍謄本
7.締切:平成22年1月31日(随時受付)
8.家計の基準:家計の基準額は家族数によって異なり、保護者に当たる方の収入金額が選考対象となる。
(例)3人世帯の収入・所得の目安
・給与所得者 780万円(源泉徴収票の支払い金額)
・給与以外の所得者 360万円(所得証明書の所得金額)
9.その他:他の奨学金との併用可。連帯保証人は保護者でなくても可。
※希望者は、第2職員室の橋本みのところまで来てください。(随時)
2009年04月28日 更新
■日本学生支援機構 平成22年度 大学・短期大学等予約奨学生募集
1.奨学金の種類
●第1種奨学金(無利子)
○大学
・国公立:(自宅)30.000円と45.000円から選択
・私立:(自宅)30.000円と54.000円から選択,(自宅外)30.000円と64.000円から選択
○短大・専修学校
・国・公立:(自宅)30.000円と45.000円から選択,(自宅外)30.000円と51.000円から選択
・私立:(自宅)30.000円と53.000円から選択,(自宅外)30.000円と60.000円から選択
●第2種奨学金(有利子)
・3万、5万、8万、10万、12万円から選択する(基本月額)。
・12万円選択者のうち、私立大学の医・歯学部課程は4万円、薬・獣医学部課程は2万円の増額可。
●入学時特別増額貸与奨学金(有利子)
・10・20・30・40・50万円から選択(単独での貸与は不可・初回振込み時に一括交付)
大学等進学後、所定の手続き後の貸与のため、それ以前に入学金納入のための資金が必要な場合は、労働金庫の「入学時必要資金融資」制度もしくは、日本政策金融公庫(旧「国民生活金融公庫」)などの「教育貸付」制度などを利用して下さい。
なお、労働金庫の「入学時必要資金融資」制度を利用する場合は、必ずこの「入学時特別増額貸与奨学金」を申し込む必要があります。
※第1種と第2種の併用貸与も可能。
※第2種の利子については、申し込み時に「利率固定型」「利率見直し型」を選択可。いずれの利率も年3%が上限で、奨学金貸与中及び在学猶予・返還期限猶予中は無利息。
※連帯保証人・保証人を必要としない機関保証制度もあり。
2.申込資格:平成22年3月に高等学校卒業予定で、平成22年4月に大学・短期大学・
専修学校専門課程に進学を希望する人(専修学校は奨学金取扱校のみ)。但し、通信教育学部・別科、放送大学、自治医科大(医)は対象外
3.条件:次の1~4を満たすこと。
1 「確認書兼個人信用情報の取り扱いに関する同意書」を提出できる。
2 進学後、インターネットを通じて進学届の手続きを行う際、「返還誓約書」の記載事項
(人的保証選択者は連帯保証人・保証人の選任が必要)も入力し、印字された「返還誓約書」に署名・捺印の上、必要書類とともに所定の期限内に提出できる。
3 成績(高校1年から申し込み時まで)
・第1種 評定平均値3.5以上。
・第2種 次のア~ウのいずれかに該当する人。
ア、評定平均値が学年の平均以上。
イ、特定の分野で、特に優れた資質能力を有する。
ウ、学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがある。
4 家計:およその目安→「認定所得金額」が、本機構の定める採用の収入基準額以下である。
○給与所得の世帯
・税込みの収入金額。(単位 万円)
第1種 3人世帯872以下,4人世帯916以下,5人世帯951以下
第2種 3人世帯1.186以下,4人世帯1.254以下,5人世帯1.378以下
併用 3人世帯675以下,4人世帯722以下,5人世帯756以下
○給与所得以外の世帯
・収入金額から必要経費を差し引いた金額。(単位 万円)
第1種 3人世帯387以下,4人世帯430以下,5人世帯465以下
第2種 3人世帯651以下,4人世帯719以下,5人世帯843以下
併用 3人世帯249以下,4人世帯282以下,5人世帯306以下
○入学時特別増額
・次のア・イのいずれかに該当する人。
ア、「認定所得金額」が0円以下(4人世帯の給与所得者の場合、概ね年収400万円程度以下)
イ、日本政策金融公庫(旧「国民生活金融公庫」)の「国の教育ローン」を利用できなかったことについて(申告)・「国の教育ローン」借入申込書(お客様控え)のコピー・「融資できない旨を記載した公庫発行の通知文」のコピーを提出できる。
4.貸与期間:平成22年4月から卒業までの修業年限。
5.返還方法:貸与期間終了後、6ヶ月を過ぎてから、20年以内に返還。
6.提出書類:
1 スカラネット入力用紙(奨学金担当が学校でパソコン入力予定。)
2 収入に関する証明書綴
3 確認書兼個人情報の取扱いに関する同意書
★説明会:必要書類配付のため、希望者は必ず出席(都合の悪い場合はいつでも可)
○第1選択室(本館2階)
・商業・進学コース=4月21日(火)昼休み
・音楽科、特進・英留コース=4月20日(月)昼休み
☆書類提出締切(校内)5月11日(月)第2職員室の橋本みまで提出。
2009年04月17日 更新
■2009年度 財団法人 朝鮮奨学会 高校奨学生募集
〈募集要項〉
1.応募資格 日本の各高等学校に在学している韓国人・朝鮮人学生(韓国籍・朝鮮籍)で、成績優良(原則として前学年度の評定平均値3.0以上)であり、学費の支弁が困難な者。ただしほかの同胞奨学機関から奨学金を受けていない者。
2.募集人数 1,000名
3.募集期間 4月~5月1日(金)
4.奨学金額 月額10,000円
(給付期間1年間 本年4月から来年3月まで)引き続き給付を希望する者は、新学年ごとに再応募し審査を受けなければならない。
5.応募書類
・願書(所定様式)
・学業成績証明書(事務室で申し込む。1通300円)但し、1年生は中学3年次のものを親展にする。
・学校長推薦書(各担任に所定様式の用紙を渡して書いてもらい、親展にする。)
・写真(タテ4.5cm×ヨコ3.5cm正面脱帽。願書に貼る。)
・外国人登録証明書(カード)のコピー
(4月1日現在で満16才以上の者のみ。登録原票記載事項証明書も可。)
・返信用封筒(長形3号タテ23.5cm×ヨコ12cm)、封筒の表には応募者の郵便番号、住所、氏名(通名がある場合は併記する。)を表記して、90円切手を貼る。
・応募方法 応募書類を高校の奨学金担当者が一括して本会本部または関西支部に提出する。郵送の場合は配達記録で期間内必着。
・その他 奨学金の返還の義務はなし。但し、本会所定の諸行事に必ず出席すること。
選考の結果は在学校長及び本人宛に6月中旬までに通知される。
8.願書請求方法 長形3号の封筒に自分の住所、姓名を表記し、90円切手を貼る。この返信用封筒を折りたたんで別の封筒に「高校生用願書希望」と書いて本会に郵送する。(応募書類は、本会ホームページhttp://www.korean-s-f.or.jp からダウンロードもできる。)
○本部 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-8-1 新宿ビル9階/電話 03(3343) 5757/FAX 03(3344)3947
○関西支部 〒536-0007 大阪市城東区成育5-22-10/電話 06(4255)3618/FAX 06(4255)3617
2009年04月08日 更新






